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カウンターでは、今ある分のみで増刷しないと言われました。
踊っていただけますか?
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ココロのツボにヒットしたもの残しちゃいます。
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Forever Leslie Cheung… 
哀しい知らせを聞いた時は、鳥肌が立つくらいだったのを覚えています。
悪い冗談。血の気が引く思い。
エイプリルフールなんてウソでしょ?って、悲しくても涙さえ出てこないって感情を持て余した日々。
もう何年も経過したけれど、こんな日が命日なせいで毎年毎年思い出します。

私以上に、この日が耐えられない程の心の傷を負った人が沢山いることでしょう。

レスリー、時が止まってから何をしていますか? 

R.I.P


↑ 香港のわいねいちょんちんでこっそり頂いてきたお砂糖↑

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年越し
09-12-31_21-02.jpg
今年も残り少なくなりました。

新しい年が、来るべき素敵でありますように

これからカウントダウンの年越しうどんにて。

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皮膚科にて
2ヶ月前にかかりつけの皮膚科にて足の親指の巻き爪矯正を行なった。

爪の両端にドリルで穴を開け、そこにワイヤーを通し爪の歪みがとれるまで引っ張った状態にしてから接着剤で固める。という方法。(グロなため画像非掲載)
そこそこ爪が伸びてないと穴あけが出来ないので、爪が当たって痛いところに丸めたコットンを詰めてクッション代わりにしてという、ある程度の前フリが必要な治療法なのだ。

おかげでどんな靴でも普通に歩けるようになったけど、2ヶ月も経ってる訳だからして伸びた爪を自分で慎重に切ってみた。
しかし、装着したワイヤーの先端が、ビーズ用ペンチを使っても根元まで切れずに人差し指を刺激してしまい別の痛みが走る。ストッキングなら伝染必至という感じなので再び診察を受けに行った。

より精密なペンチで根元をプチっとして処置は終了。
ものの数秒のあとは、もっと爪を伸ばしてワイヤーの部分も含めて切れるようになったら来て下さいとのこと。
(それにしても、爪きりの為に医者に行くとはなんとものんきではある)
ワイヤー処置をしたあとに、タイミング良く新聞の健康欄で採り上げられていた「巻き爪」記事を読んでいたら、整形外科のセンセのだと保険外治療になってしまうとか。人それぞれ症例も違うので、ここで医者についてジャッジを下したり言及は避けるけど、診てもらった皮膚科では保険で大丈夫だったけどなぁ。

それにしても電車で足を踏まれた時に言いようもない痛みに耐えているところを「大げさ過ぎ」と逆ギレされる事もなくいられるっていうのが一番だと思う今日この頃。




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6年目突入
残暑お見舞い申し上げます。

記念日とか誕生日とか細かく区切るのが好きだというタイプでもないのですが
ちまちまだらだらと続けてきたこのブログが、6年目を迎えることになりました。
入学した子供が6年生になるくらいというと、時の流れの早さを実感します。

ブログを始めたきっかけは、自分にとって何かしら刺激を与える事が出来るかどうかという点でした。しかし、ツボヒットの記録はしているものの、文章とか何に興味があったかという点からみるとだんだん鈍くなってきているというのが、残念で仕方ないです。

そういうことなので、モチベーションを上げるため、マイナーチェンジとしてひっそりこんな感じのカウンターを貼ってみました

こちら(リンク先から無料で作れます)。

それにしてもインターネットって、思った以上の影響があるんだなぁと感じた次第です。
名も知らぬ国の通りすがりの人がいらっしゃる。
緑の国旗を調べてみたら意表をついてマカオだったり、言ってみたら「世界の国からこんにちは」状態ですね。ありがたいことです。って、英文で書こうとは思いませんが(高田純次か?)


「♪求め続ける限り僕らは 迷い悩んで泣き笑い♪」
こう思えるのなら悩んでみてもいいような気がします。




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忘れた頃にやってきた
身に覚えのないA4サイズの封筒が届いていたので、なんだろうなぁ…と思い開けてみました。


美白でチャンス プレゼントキャンペーン Wチャンス賞ご当選のお知らせ


はて?
資生堂って書いてあるけど、応募した記憶はどっかに飛んでいってしまったのと、Wチャンスって何かいい賞だったのかと下心こめてググってみました。リンク先を見たら、以前マツキヨで資生堂の美白ラインを買った時に、バーコードのシリアルナンバーを入力して応募したっけ。遠い記憶も無理はない、このサイトを見たら4/30締め切りとなっておりました。


袋から出てきたのは、雑誌の付録に始まり、今や事あるごとに配っておけば無難でしょ。と思われるエコバッグでしす。しかも当選人数が9820名ってほぼ全プレじゃないすか?


このバッグは、美白だからほっこりさんっぽい白の帆布にしたんだろうけど、汚れが目立ちそうだし、折り畳んでみたらこれが結構ボリュームがあって、バッグの中の携帯用にはちょっと場所をとるという点で、ちょっと残念なアイテムでした。って、戴いたものに文句を言ってたらいけません。

エコバッグといえば、以前の「In Red」付録のZUCCAの携帯ナイロンバッグを荷物が多くなったので持っていたら、同じものを下げていた人に地下鉄内で遭遇した事があります。お互い目線を合わせないようにしておりました(苦笑)。


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マギー@ 銀座
09-05-15_12-55.jpg
山野楽器の大看板にて。
ドキドキしたのはどうして?!


マンダリンオリエンタルホテルの広告だったのですが、あまりにも上の写真が荒かったので、改めてupします。
銀座の真ん中で、写メしてるなんて
まるで観光客のようでした<自分


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言葉にするには


80年代初頭、ちょっと変わった子たちの派閥は大雑把にいうと「YMO派」と「RCサクセション派」に別れていた。
ちなみに私は「YMO派」だった。

とはいえども反目があったわけではなく、却ってこんなコラボがあったし、サブカルチャーをカヴァーしていた「ビックリハウス」や「宝島」といった雑誌を買えば彼に関する記事も読んでいたので、全然知らないという訳でもない『180度違う=一本道に繋がる』微妙な距離感だったのではないだろうか。

清志郎の存在は「これもあり」という選択肢の数を増やしてくれた事だと思う。だから私にはありがたい存在だったし、写真でupしてみたようにみっちーとも楽しんでくれたのかもしれない。

キヨシローにはもっともっと生きていてほしかった。陳腐な言葉だけど。


人生経験値の少ない私に影響を与えている人が段々いなくなってゆき、かつ、これからのそういう機会に立ち会うのがいやおうなく増えてゆくのに際しての現実をつきつけられた事に愕然としている。


人の死に対しての感情が、若い時とはまた違った形で浮かび上がったこの一週間だった。





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新装【 FAnet → Club-F 】リニューアル
PS、CanCam、AneCan、Oggi、Domani、Precious、美的、
和楽。…


上に記したのは小学館発行の雑誌ですが、病院にあったり美容院で渡される事が多いということは『各年齢層にとっての最強女性誌』と言っても過言ではありません(どれを渡されるかは内緒ですけど)。

そして、今まで「FAnet」として 本誌を買わなくてもいいんじゃないのかw と思われるほどの「ファッション・コスメ・恋愛」情報が発信されていた小学館女性誌統合サイトが、「Club-F」(クラブ・エフ)という雑誌と読者(ブロガー)をつなぐコミュニケーションサイトと生まれ変わって、この4月に誕生した次第です。

「Club-F」(クラブ・エフ)をチェックするだけで、もしかしたら、月に一度の雑誌の記事よりも早く "面白くて・為になる" 情報が手に入るってことなのです。読者としてはそれでも充分なのですが、今までの「FAnet」と違うのが、モニター参加だったりブログで書いた記事がweb上に紹介されたりといったところだそうです。まだ立ち上がったばかりのサイトなので、もっと新しい体験が出来るかもしれませんね。

参加条件は、「Club-F」(クラブ・エフ)のブログパーツを貼るだけ。

「Club-F」(クラブ・エフ)に参加して、よりリアルかつレアでクオリティの高い情報を手に入れたり発信してみるのもインターネット生活の新たな楽しみのひとつだと思います。


↓ここをぽちっと↓

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思い出すこの日
一年に一度来るこの日。
日常の生活に「香港電影」があることは段々少なくなって来ているけれど
残念ながらこの日は特別な日。

レスリーが自分の意思で生涯を終わらせた事。

ブエノスアイレス や、欲望の翼といった代表作をしっかりと見据えるのもいいけれど、この作品で真面目におバカを全うしているレスリーにマギー・チャンに、もちろんコメディーといえばのチャウ・シンチーも出ているから、暗い気分を笑い飛ばしたい。って不謹慎かしら。

実際これが笑えるかで、自分の状態がわかるっていう「リトマス試験紙的」な映画なんですが。


予告編拾ってきました。

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GO!! A-GO
珍しく時流に乗って野球ネタです。って遅いか(苦笑)

メジャーリーグに行った選手以外では、最近の野球選手に関しての予備知識といえば、『サンデーモーニング』の大沢親分と張本さんのスポーツコーナーくらいからでしか分からない状態でした。しかし、それでも日本の野球がキューバやアメリカを破り、韓国と戦って優勝・連覇したのはテンション上がりました。

年齢的にも多分最後となるイチローの決勝点に、二度目のMVPの松坂といった個人芸もよかったのですが、勝ち上がっていく程にチームの結束が増していくのが目に見えました。特に、顔も名前も一致しなかったのに今回凄いと思ったのが、大リーガーではなく、岩隈・川崎・内川です。

なんでMVPじゃなかったのかなぁと思った岩隈は、プレッシャーの中でも淡々とキューバ・韓国を打ち取る様が見ていて安心したし、川崎の控えでいてもパンチ佐藤を思わせるムードメーカーだったところに加え、野球選手らしくないベビーフェイス。

しかし、個人的にMVPはなんといっても内川です。
最初はアゴ(ハイタッチならぬアゴタッチ)が特徴あるなぁ…と、気にはなってましたが、もっとも印象に残ったプレイは(消されるかもしれないけど、)決勝戦5回裏のレフト前打球です。実況が途切れてますが「こんなの見た事ない」的な事を言ってます。イチローのバットに球を当てて流し打ちするのが芸術だとしたら、この守備も同じくらいの域に達しているかと思われます。ペトコパークでのレフトスタンド一直線のホームランも素晴らしかったの一言につきました。

最下位の横浜なのにセ・リーグ首位打者という点、同僚の故障してしまった村田のユニフォームをティファニー製のWBCの銀のトロフィーにかぶせて掲げているところなど、ツッコミどころ満載でありながら実力があるっていうのが、なんともいい人だと思いました。そして検索してみたら、公式サイトのブログが始まったのが3/18って、ベイスターズも扱いが小さくない?ってつっこんでしまいますよ。これも内川らしいかも(笑)。

大会が終わって、チームは解散し、またお互い敵同士となってペナントレースが始まるという日常が待っていますが、選手たちには見えない絆がずっと残っている事でしょう。



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