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ココロのツボにヒットしたもの残しちゃいます。
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ただ今、武道館
10-05-29_14-30.jpg

comments(0) | - | みっちー
及川光博ワンマンショーツアー2010「美しき世界。」@栃木県総合文化センター
一年に一回やってくる、宇都宮在住の友達とお茶してからのワンマン。

今回も「神席」が届き、最前列のベイベーがカワイイ子だったので
その後ろにいた私も、みっちーの視線やいっちゃった時の白目のおこぼれを
頂きました(と思いたい)

衣装のディテールは今回はシンプルで、フィギュアモードに入ってるせいかずーっと小塚くんや


上からライトがあたってるのでホリが深く見えるようで、ランビにも
だぶったという体たらくぶり。


あなた、みっちー観に来たんでしょ?っていう昔で言ったら「不義密通」ですよ。
という、新たなアングルを発見したというオチまでついてきました。

これで、武道館までみっちー枯れです。
今年は寂しかったなぁ…。(って総括が早すぎやしないかい?)

comments(2) | - | みっちー
及川光博ワンマンショーツアー2010「美しき世界」@大宮ソニックシティ
どう言っていいのか分からないけれど
「満足するだけでは満足しきれなくなった」って
言ってもいいですか?

それこそ「求めすぎ」なのは十二分に分かっているのです。

そんな願望にも応えてくれるからこそこんなことが言えるのでしょう。
じゃなかったらベイベー辞めてますって。



セットリストはドラッグ仕様にて。




1.How beautiful, we are!!
2.前略、月の上から
3.今夜、桃色クラブで
4.涙のプリンセス

MC

5.邪念オーバードライブ
6.青春キラリ☆純情マイ・ラズベリーガール
7.246

りえベイベー(…曲名が分かりませんorz)

8.人魚の恋

MC

9.初愛
10.ココロノヤミ
11.ファンキー☆ミュージック
12.Shinin' Star
13.バラ色の人生

一部終了

14.ラ・ヴィアンローズ(本日のカラオケ/吉川晃司)×2回

愛と哲学の小部屋

15.君がまってる
16.Song for you
17.悲しみロケット2号

二部終了

18.死んでもいい
19.S.D.R.
20.求めすぎてる?僕。

(アンコール、求めすぎてる?僕。とS.D.R.は順番が曖昧ですorz)

comments(0) | - | みっちー
うっとりナイト2009「ゆくミッチーくるミッチー」@SHIBUYA-AX
今年も恒例のカウントダウンです。タイトルだけでほぼテンプレになっておりますがw

渋谷にAXができてはや10年。みっちーがここの会場を使っているのも10年。私がカウントダウンに参加して10年です。あっというまの10年ですね。

〜ゆくミッチー〜


今回は「年越しうどん」でお腹の中を〆くくり、会場の客入れがMJだったのは想定内だったのですが、
一曲目のイントロ「BILLY JEAN」で現れたみっちーってばこんな格好をしてました。そこまでMJかよと身構えてたら ♪終電なんてとっくにないよベイベー♪ というREMIXっぷりで、会場はいきなり沸点に達しました。つかみはオッケーです。ドラムはバブルスだしw

次の曲は…「THRILLER」かと思いきや、「SDR」です。イントロの振り付けが、スリラーの群舞の部分なんでこれもまた一本取られました。直立不動で体を傾けるポージングは謎だったのですが「THIS IS IT」で観た、紅白で中居くんがやった分だったので、youtubeで削除される前に確認したお陰で分かった次第です。
このイントロとベースのリフって、パール兄弟の「◯○◯◯◯娘」のライブハウス版でも使われていて、もう20年以上も経つんだけどそっちの方が妙に強烈で、ちゃんと映画みたんだけど今まで忘れててもうた。

まともなMCってちゃんと覚えてないし、ホント老化したなぁ、と思っていたら、元旦に届いた会報「流星83号」のインタビューとほぼ近いので、過疎った当ブログに辿り着いた方は、そちらをご覧下さい。逃げているように思えるけどテンションが上がって言ってしまう分などが曲がって伝わってしまうのは不本意だからです。

*30代を終えて「39歳って30代の中で一番老けてるけど 40歳は40代で一番若い」< そう言われれば目からウロコ。

今回のゲストは「FLYING KIDS」。
バンドでの生で観るのは始めてで、「幸せであるように」「我想う故に我あり」くらいしか知らなかったけど、同じフレーズが繰り返して重なってくると呪文のように聞こえてくる。ってことは、こいつがグルーヴってヤツなのかい?なんてね。悪いシチュエーションで使われると面倒な事になりそうですが。
最後は、白いシャツに赤×黒の光を放つパンツに衣装替えたみっちーとデュエットで、浜崎さんの声の説得力破壊力はホントに脱帽です。

〜そして、くるミッチー〜


みっちーはトラ柄のつなぎ着用。これが結構似合ってるのがカワイイ。
メンバーも思い思いのつなぎ着用にて登場。書き初めコーナーはほぼ飛んでます。
あ、みっちーは「一日入魂」でした。りえさんは「れんほー」
りえさんがヴォーカルをつとめてる間に着替えたのは、赤に銀のラインが入ったシャツに、ゆく編のマイケルパンツでした。

お屠蘇呑んで昼寝したのであやふやな点が多々ありますが、こんな感じで寒い中ココロはほかほかして帰途についた次第です。

■セットリスト(ドラッグ仕様にて)は続きをご覧下さいまし。





■ゆくミッチー編

 三日月姫(Billy Jean mix)
 SDR  (Thriller mix)
 前略、月の上から
 君が待ってる
 タカラモノ
 TWO OF US
 バラ色の人生
 求めすぎてる?僕 →カウントダウン
 Shinin' Star
 死んでもいい
 

■くるミッチー編

song for you(カラオケで登場)
悲しみロケット2号
  ・ キミハキレイ
  ・I wish
  ・FUNKY 本気 NIGHT ☆(これら3曲のつながりで日本酒呑むのが最高。お金貯めて店出そう)
  ポン酢・ポンザー・ポンゼスト
  GO AHEAD
CRAZY A GO GO ~FUNKY GOOD TIME☆~

comments(2) | - | みっちー
[DVD] 及川光博ワンマンショーツアー08/09 「RAINBOW-MAN」
みっちーワンマンのDVDがメール便で届きました。

化粧品のプラケースみたいな外箱にシアーな虹色のグラデが施されていて、その中に通常の品物が入っているという手の込んだ造りになっております。勝負に出たかと思われる程のジャケ写は39歳とはとても思えなくて、はらりの前髪は思いっきりツボ直撃です。本当に自分の見せかたをよく知っているんだから、まったく。

実は、前回の「07/08 イチャイチャしたい。」ツアーは若干引いてしまったので、今回のツアーは参加回数が少なかった分もありDVDを複雑な気持ちで待っておりました。

案の定、個人的に色々あったせいかリアルレポはこちらですが、DVDで反芻したら、己の視野狭窄加減に唖然としましたよ。っていうのも

こ の ツ ア ー 、ネ申 す ぎ た


みっちーの持っている様々な要素、そして、周りを巻き込みながらも自分自身を向上させるチカラ(言ってみれば "GROOVE" でいいのかな)が、ずっしりと伝わってくるのです。

毎回、アルバムのコンセプトに沿ったきっちりとした世界観を築くワンマンショーでは、そのアルバムの周波数が合わない場合だと疎外感を味わうことがあったりするのですが、今ツアーのRAINBOW-MANでは、短編小説集のような様々な世界を表現していて、どのジャンルからも自由なみっちーを堪能出来ました。

もちろん、独りで高みに昇っていく人をありがたく拝むというのもありだとは思いますが、歌って踊って愛哲も…と、常に内なる自分と対峙している姿や、決して開き直りではなく自分自身の今を曝け出せる強さに、私は憧れるのだと思います。

なんだかベタ褒めしちゃいましたが、布教用に使うとしたらこの一枚という事になりました。
これでダメだったら、その人はみっちーに縁がなかったと言い切ってもいいでしょう。

毎度の事ですが、みっちー自身による深い解説やツッコミが副音声に入っているので、そちらを聞きながら見るのもお勧めです。






comments(2) | - | みっちー
モラリティーの日 2009
1996年から連綿と続く5/29「モラリティーの日」が、今年もやってきました。

「メジャーデビュー」という特別な日なのに、これだけだらだらブログを続けているのにも関わらず、検索した中では一度しか書き込んでいないようですね。反省です。

さて、歌に対するポジティブな評価は「プラスに向かう・元気をもらう」とかありますが、この曲に関して言えば「癒し」でもないまっさらな「脳内リセット・リストア」状態にしてくれるのです。ゼロになってからどう向かうかはその時の自分次第。ダウナーな状態になってしまう事もあるし、浮き上がるきっかけとなる場合もある、まさに「二律背反」な曲って事でしょう。

今更「モラリティー」の効果について気づいたというアタマの弱いべいべーですが、これからも自分の信じた道を切り拓いて行ってください。清志郎さんが亡くなってから「べいべー」と呼んでくれるのは、みっちー、あなただけですから。





comments(0) | - | みっちー
及川光博ワンマンショーツアー08/09 RAINBOW-MAN @NHKホール
さらばRAINBOW-MAN スペシャル

とうとうファイナルになってしまった、今回のツアー。
「雨男」のみっちーらしく、開場前で並んだNHKホールは警報でも出てたのではないかという程の暴風でした。帰りには雨もおまけです。

今日はファイナルなのでDVD収録のカメラが入っておりました。
実は、東京2daysだったのに初日をスルーしてしまったなんて、そこそこあるベイベー歴に汚点をつけてしまいましたよ。なのに、チケットの神様は一日しか参加しなかった私に5列目をプレゼントしてくれたのでした。

今回のツアーはみっちー曰く「どこがファイナルでもおかしくない程だった」というくらい『ワンステージ入魂』だったのに、受け取る私の状態がどうもいい塩梅でなかったのが、レポを読み返しても伝わってきている点が情けなくて仕方ないといったところです。

闇に堕ちるのは簡単だからこそ、向上心・自尊心・良識を持って生きる事。


今回のツアーで人生訓として身にしみました。

申し訳ない、そしてありがとう。みっちー。

色々思い出したら、追記します。



■NHKホールということで、天地人野村のはずが、ノムリン天地人を知らず「トロンボーン野村」と変更。

■S.D.R「ヤッター ヤッター ヤッターマン!」

■龍ちゃんが、音大の指揮科に合格。「みっちーwithオーケストラ」やりたいじゃない?との弁。
--------↑3/22up↑--------




comments(0) | - | みっちー
及川光博ワンマンショーツアー08/09 RAINBOW-MAN@市川市文化会館
灯りをつけましょぼんぼりにスペシャル


なんだか久々のみっちーって感じがしたのですが、よくよく考えてみたらカウントダウンぶりでした。たった2ヶ月じゃないの。会えない時間が愛育てるのさ♪とはよく言ったものです(苦笑)。

噂には聞いていた、客入れアナウンスは狩野英考氏。
ちょっと滑り気味というか、新しいお笑いについてゆけなくなったのは歳をとった証拠かと、自虐気味にスタートというわけにはいきません。2/21に猛吹雪で延期となってしまった札幌公演の分も反映されているような濃い空間を共有していた私たちでした。みっちーは「運命感じない?」を多用しております。

はじっこだけど3列目。この微妙な距離感が大きな決め手となりました。
特に、PAの真ん前だったので音圧が凄いのなんの。師匠のバスドラのパワーが波動砲のようです。空腹だったら受け止めるに苦労したでしょう。こちらからは肉眼で表情やつたう汗まで見る事ができるけど、みっちーからは、多分ここまでは見えないと思われ「ナマでDVD的に楽しめる」っていうのが良かったようです。

今回のツアーはそんなに参加していないのですが、今日は歌詞が飛んでしまってもしっかりグルーブが伝わってきたのがとても楽しかった次第。会場の床まで揺れていました。

「思いは言葉にして伝えて欲しい」というメッセージが伝わるバラードもあり、いつもは、端正に終わる「バラ色の人生」の代わりに「求めすぎてる?僕」と「Song for You」に「S.D.R」で完全燃焼したらしいみっちーが、赤シャツ姿で床に倒れ込んだ姿がとても官能的だったと言ったら怒られるでしょうか?

「人を動かすならまず自分から動け」という及川家の家訓が、歌い踊るみっちーからまさに伝わってきた次第です。


本八幡まで乗り換えが面倒だったけど、行ってよかったと思った今回でした。



comments(0) | - | みっちー
うっとりナイト2008 「ゆくミッチーくるミッチー」@SHIBUYA-AX
さよなら大殺界スペシャル


今年で9回目のAXです。外ロッカーをキープして「2時間弱は薄着」の運命も恒例となりました。

いつもは後ろでまったりと観ているのですが、入場の具合で真ん中へんの手すりによりかかって観るという初めての体験です。段差がないせいか、ステージを見上げる体制が苦しい事といったらもう…って感じ。

今回のライブのみっちーは、去年のようなこともなく、参加している私たちもとてもハッピーな年越しでした。無理に精神を鼓舞させる事もなく、自然に湧き上がってきたものをすくいとって受け取るというナチュラルな流れだったように思えます。いつもより大人な年越しとなりました。

長くなるので、本編は続きをどぞー。




↓ ↓ ゆくミッチー ↓ ↓


白いマントを羽織り現れたみっちー。今年は地味で何のコスプレだか分からなかったのですが、どうしてもやりたかったという「銀河英雄伝説」のラインハルト将軍(?)だとか。最初は、フィギュアスケートの選手か何かかしらと思ってしまいました。

「銀英伝」を112話を観たのとフィギュアスケートの武田奈也ちゃんの笑顔が好きだとのこと。112話を観たといっても「24」よりはずっとよかったそうです。

軽くメンバー紹介をしてからのフィアンセになりたいでは、襟のファスナーがとれないのと、歌詞が微妙に飛んでましたね。そして2008年は「楽しんで苦しんだ(苦しむことを楽しんだという意味でしょう)」らしく、2006〜8年の「大殺界」が明けたことがなんとも嬉しくて「さよなら大殺界スペシャル」と銘打っておりました。

GO AHEAD の後でカウントダウンが無事に成功!恒例の「今の気分は?」の後に続くポンポン使用の曲でなく、ポン酢・ポンザー・ポンゼストとフェイントときましたよ。獅子舞を披露した「ときメモホーンズ」は毎度芸達者です。そして、いつもの死んでもいいで、ゆくミッチーが終了。

今回のゲストは、とってもファンキーなオーサカ=モノレールです。


コール&レスポンスが独特な彼らは海外でも公演をしているそうで、シルバーのスーツに着替えたみっちーと、JAMES BROWN の I got youを競演。GOLDEN GUY ツアーでも歌ってましたが、王子なみっちーの違った一面が垣間見えた次第です。


↓ ↓ くるミッチー ↓ ↓


田原俊彦の「ハッとしてGOOD!」を、なんともちょっと足りなさそうな感じでゆるく熱唱w 

くるミッチーといえば、やってくる筈のマッチは今年キマグレンで大忙し。そして現れたのは……2003年の「うたかた。」ツアーのパーカッションだったスティーブ衛藤氏です。彼はいつもはフミヤさんのカウントダウンの筈なのに、10年目の最終年なのに武道館には呼ばれてないということでした。

続いてメンバーの登場です。恒例の書き初めコーナー。

アラケン:肉いヤツ
ノムリン:勝訴
フッシー:美人局
ハジメちゃん:年中夢中
龍ちゃん:納豆
マリリン:うきうき新生活
かおりん:お もいやりをもって
     か んしゃをわすれず
     し んじた道を突き進む
りえさん:かごちゃん(打倒コーナー)
師匠:いろいろ伸ばす 
御供くん:バンドをやる
みっちー:中年ジャンプ


ツアーが終わった後についての件で、今年の冬にはツアーがないそうなので、今回の分は絶対目に焼き付けておくようにとの指令がありました。今年の秋の企みとの都合でいつもの冬の予定がうまく回らないそうです。何をしでかすんでしょう?

S.D.Rは、シャンシャン×2、二拍 みっちー詣で。

私の中では、ちょっと地味目に感じる曲が多かったご無沙汰分の曲もまとめての演奏で、なんだかお得な福袋のように感じました。「うたかた。」ツアーは個人的には重かったので、捨て曲なしでした。

セットリストはドラッグ仕様でどぞー

流星
月下美人
CRAZY A GO GO
フィアンセになりたい
運命のひと
ベストフレンド
Shinin' Star
GO AHEAD
---カウントダウン---
ポン酢・ポンザー・ポンゼスト
死んでもいい

まるごとフルーツ
キミハキレイ
PILLOW TALK
三日月姫
S.D.R
Song For You






comments(2) | - | みっちー
12/27 及川光博ワンマンショーツアー08/09『RAINBOW-MAN』@栃木県総合文化センター
忘年会スペシャル


楽しいクリスマスもなく、今年最後となった、みっちーのワンマンショーです。
在住のブロガーさんとお茶してから会場に(多忙の中、時間を割いてくれてありがとう)。宇都宮は何度か行っている場所なので、もう餃子は食べませんw

メロンズによる「ザッツ・エンタテインメント。」の生レクチャーから、幕が落ち「MOST BEAUTIFUL NIGHT」で華麗にみっちーの登場の筈なんですが…。

みっちー、2コーラス目で歌詞を間違えた

…orz 仕切り直しです orz…


なんだか私、ここで一気に夢から醒めてしまったような気がします。
隣がPA卓っていう後ろべいべーな席だったからかもしれませんが、ちょっと書きます。

音声って、自在に調整できるものなんですね。
PA卓の無数のつまみを細かく作業をしている人が目についたので観察していたら、みっちーの声質が曲によって曲の中で微妙に変幻したり、阿部師匠の”産毛がそそりたつ(というインドネシアの歌謡曲が実際にあるので、その表現を使わせて頂きます)”ようなバスドラが、よりずっしりと聞こえたりといった楽器の面でもあれっと思ったのでした。

あー、見なければよかった。
CDのレコーディングでは、アイドルなんかは上手く歌えた所を切って繋ぎ合わせるようなものだと聞いた事がありますが、まさか生でこんな事が起きるとは思いませんでしたよ。歌のうまい下手を加工するためにこのような作業が行われているというのでしょうか?

少なくともみっちーは、ヴォーカリストとしてではなく、セルフプロデューサーとしてのワンマンショー=「生き様発表会」を標榜しているわけで、今まで感動して聴いていた「うたのチカラ」ってなんだったんだろう?と感じてしまいました。それともボイスパーカッションみたいに、歌声も楽器の一部のと行った感じで、総合芸術の場の中の"one of them"といった役どころでしかなかったのでしょうか?なんだか不可解な気持ちになってしまったのです。

今回のMCは、例えば「内なる自分と(以下上手く表現できないのが悔しい)」の話などメモにとっておくべきだったくらい心に沁みたので、余計に見なくていいものを見てしまったのが重たい気分になってしまったのでした。

次回は、雑念を祓って、場を楽しむことができるようにありたいと願うだけです。

…ってか、次はカウントダウンじゃないw


comments(0) | - | みっちー
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